1988
小椋佳
しおさいの詩
春の雨はやさしいはずなのに
木戸をあけて〜家出する少年がその母に捧げる詩〜
少しは私に愛を下さい
名もない魚
海辺の恋
白い一日
野ざらしの駐車場
シクラメンのかほり
くぐりぬけた花水木
めまい
盆がえり
俺たちの旅
花霞そして舞落葉
愛燦燦
紫のドレス
遙かな轍
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